子供の頃から悩みの乾燥肌

子供の頃から乾燥肌で悩んでいます。

冬の時期は、足の皮膚はひび割れしてしまうし、粉を吹いて白くなって恥ずかしくて素足を見せれません。

 

手はガサガサに乾燥したあげく、関節のシワの部分が切れてしまうし、手の指先は切れたらいつまでたっても治らない。

こまめにクリームなどをつけていますがまったく効果がありません。

 

顔の皮膚も乾燥してガサガサしているので、ファンデーションなどもきれいにのらないし、ボロボロ。

秋から冬にかけての乾燥する時期だけであればまだ我慢できるものの、春先の花粉時期も肌荒れがひどいです。

 

もともと花粉症もあるために、春先はくしゃみと鼻水がとまりません。

そのためいつも鼻が真っ赤になってしまうのですが、肌が乾燥しているために、鼻をかみすぎたりしていると、乾燥しきった鼻の周りの皮膚が荒れて皮がむけてしまったり、鼻の穴の周りの皮膚が切れて本当に痛い。

 

こんな肌質を治したいと思いますが、皮膚科に通ってもこまめに保湿をするしかないと言われるだけ。

オイリー肌に悩む人が羨ましいです。

 

肌悩みから改善策

化粧品をきちんと使うようになってから、肌悩みのうちの肌あれって殆ど経験したことがありませんでした。

帰りが遅くてもメイクオフは必ずするものだってしていましたし、20代はじめの頃を除けば食事も一日3食きちんとしていましたから。

 

そんな歳月から肌悩み、食事はちゃんと食べてるしスキンケアも怠ってないけれど、なんかお肌のコンディションが優れないという時期がありました。

その前もメイクや肌よごれはちゃんとクリアして、保湿も化粧水を数回手にのせて充分だったはずなんですけど、なかなか回復できなかったんですね。

同じ化粧品をいつもどおりに使ったり、念入りにしても回復できないっていうことは、年齢ということからその化粧品では足りない部分があるっていうことでしょうと思いました。

 

その改善策として美容液を使う様にもなり、洗顔フォームも洗浄力のおだやかな商品にし、化粧水は美白用、乳液は使わずクリームのスリーステップとしました。

ちょっとの肌疲れは美容液1~2滴多くして、スペシャルケアしなくてもこのシンプルさで冬肌のりきりました。
<参考情報>ヒアルロン美潤 通販

野菜を食べられない子供時代

我が家の子供たちは、ほぼ全く野菜を食べられません。

親としては、子供たちは元々風邪もひきやすいし小柄なため、かなり心配になっちゃいます。

なので、ついつい食卓に野菜を並べては、やっぱり食べない子供たちにイラついてしまうのです。

 

でも、思い出してみれば私自身、子供の頃ってかなりの偏食児童でした。

野菜を食べるのはもちろん、お肉も苦手で、家族の中でも私だけ食べないメニューの日には私だけ別メニューを作ってもらっていたのです。

 

そんな私も、かなり母には心配されていたのでしょうが、私は今ではちゃんと野菜も食べられます。

やっぱり大人になるにつれて、食べ物の好みも変わってくるのでしょうか。

栄養も気になるからですが、それだけでなく野菜の美味しさに惹かれるようになったのです。

 

逆に、小さな頃好きだったスナック菓子などはあまり食べなくなってます。

野菜を食べることって、大人になればほとんどの人が自然にできるようになるのかも、と思います。

 

だから、子供が今、あまり野菜を食べないことに対してカリカリしなくても良いかな、と思えてきました。

小さな頃は甘みのあるものが受け入れやすいから仕方ないけれど、野菜の美味しさは、歳を重ねるときっと分かるようになるでしょう。

朝早起きして自分だけの贅沢時間

2人の手が焼ける子どもと手がかかるパパがいるので、気づけば朝起きてから夜寝るまで「自分だけの時間」が全くないです。

 

なので、最近朝起きる時間を1時間早めて、早朝に自分の時間をつくっています。ちなみに起床時間は4時半、まだまだ真っ暗です。さすがに眠いので夜は8時に子どもと一

緒に就寝しています。

 

この1時間で何をするかというと、趣味の一つであるヨガを40分行います。みんなが寝静まっているシーンとした静寂のなかで、誰にも邪魔されず自分の息だけを感じてヨガをするととても気持ちがいいです。早起きの眠気も吹っ飛び、体が軽くなります。

 

ヨガが終わると、パパには内緒で購入したちょっと高めのコーヒーを入れ香りを楽しみます。迫り来る怒濤の家事開始時間まで、ゆっくりじっくりコーヒーを味わいます。

 

静かな空間で私が大好きなことをし、誰にも邪魔されない自分だけの時間を堪能できるこの瞬間が幸せです。1日の栄養を蓄える大切な時間です。