汗をかきすぎるのも困りものだけど…

汗の悩みに関する事でよくあるのが、発汗する量が多いことです。

けれども、適切な時に汗をかかない事も、また、困り者です。

汗って、デトックス効果もあり、カラダの温度を調節してくれるといった面もあるのです。

だから、汗をそんなにも嫌うこともないのです。

 

汗をかくのに相応しい時に、汗が出なければ反対に病気になる事もあります。

だから、適切な発汗が出来るように体調をいい感じに整えていく事を心掛けましょう。

 

たとえば、半身浴は体に良い事です。

半身浴する場合に間違いやすいのは、やたらめったら温度の高いお湯にして、すぐに入浴をやめることです。

あまりにも熱い湯船につかることは、体の為にはならないし、そのような入浴方法ではきちんと汗を出すことが出来ないのです。

 

汗に関する悩みで、適切な発汗が出来ないときは、自律神経が乱れているかもしれません。

適温の湯にゆったりと浸かり、自律神経の興奮を収めてあげることで、汗も正常にかけるようになるのです。

 

私自身が悩んでいることは緊張するような場面で汗が出てきていしまう事です。

頻繁には足を運ばない洋服屋さんや人前で話をする時など、汗をかいてしまうことが多くあるのです。

春夏秋冬出てしまうので知り合いと洋服屋さんに行って汗をかいてしまうと、「体調良くないの?」と友人が気を使ってくれるのです。

 

他にも、洋服屋さんに行くと洋服を試着する際もそれが気がかりになり試着もそこそこに買ってしまうので、良いお買い物ができないのです。

私自身引っ込み思案な性格なので、初対面の相手と話していると発汗してしまいます。

そのために、店舗スタッフの方から心配されたり煙たがられることもあります。

そんなこともあり、極力気の知れた人以外には近寄らないように控えめにしているのです。

 

他には、やはり汗をよくかくので体臭も気になっています。

香料などをつけると却って汗のニオイと混ざってしまい臭くなってしまうのではないかと気にしてしまうので、コロンやスプレーなど臭いが強い物は極力使わないようにしています。

 

沢山汗をかく方が健康的に感じますが、汗かきの場合は健康には感じません。

運動で発汗するんだったら大丈夫なのですが、チャイニーズレストランで辛みのあるものを食べてしまい、とんでもない量の汗が吹き出しました。

顔全体から汗ができてきて、机や料理にポタポタ落ちてしまったので恥ずかしかった事があります。

 

頭にも汗をかき、髪がべったりとなってしまい、薄毛がバレてしまいました。

髪の毛は風呂から上がったかのようになったので、タオルで拭いました。

 

更に、何度拭っても汗はひかなかったのです。

多分、中華料理がダメなんだと思ったのです。

体からは汗が出ていなく、首から上だけです。

 

そうなると中華のお店にいけなくなってしまい参っていました。

激辛ではないため食べたいと思うのですが、悩みますよね。

辛い料理は好きなんですけど、汗が気になり食べられません。

カレーの場合は汗はかかないのでよくいただいています。

自分が座って寄りかかっていたソファーから体臭が匂う

おなじ石鹸やシャンプーで毎日、というか子どもよりも入念に体を洗っているのですが、どういうわけか違う。

子供は、側を通るときに少しだけ良い匂いが漂う。

だけど、私からはニオイはしない。

むしろ、自分が座って寄りかかっていたソファーから体臭が匂う。

 

これがあの噂の加齢臭なのか?と思っただけで自分自身が年老いたことを認めなくてはならない気がするため怖くなる。

小さい時に感じたおとなのニオイって、私としては特有な感じがした。

ついにその時が来たのかと思うと気が気でならない。

 

十人十色、体のニオイを持っているのだけれど、それがきつい人とそうじゃない人がいます。

私の場合は、恐らくきつい方なのです。

それをケアするために、何をすればいいんだろう。

 

よく考えてやっているのだが、まずは食べ物でニオイが強いものを極力食べないようにしている。

それが例えカラダに良いものだとしても。

そして、もしニオイのキツイものを食べなくてはいけない時があって、それを食べた時には食後にサプリメントを摂るようにする。

これだけで効果がでるのかは、かなりあやしいところなので、食事のメニューには緑黄色野菜を入れるようにする。

 

これに関しては、私自身が言うのもおかしいのですが効果ありな気がします。

どうしてかというと、服に臭いがつかなくなった感じなのです。

だけど、一番問題なのは、やっぱり100%自分の体臭が確認できないところだ。

自分でニオイはないなというつもりでももしかすると臭っているのかもしれないのです。

 

ですからそうした不安から逃れるためにも、自分自身を綺麗にしよう。

それだけでなく、ニオイに不安を感じたらサプリで補っている。

そう思って生活している。

 

わたしは最近、健康に気を配って筋力トレーニングをしたり、タンパク質を摂ることを心がけていたりするのですが、明確に体が締まって脂肪が減ってといった効果を実感しています。

しかしそれら全部が悪い方へを出たのかもしれないけれど、なんとなく前より脇が臭う気がするのです。

脇のにおいは男性ホルモンと関連があると聞いた事があります。

ひょっとしたらそれかもというかんじではっきりとは言えませんけど。

 

それだけでなくわたしはよくワキに汗をかきます。

これは近頃の筋トレをやり始めたせいではなく、子どもの頃には既にその傾向があったような気がします。

さらにその脇汗により、服の両脇が濡れてしまって、そもそも臭いがあることはわかっているのです。

 

けれどもわたしはワキガじゃないのです。

このことは私だけの判断ではないので間違いありません。

だけど最近一日着た洋服がこれまでよりもニオイが濃いような気がします。

 

更には少しわきがっぽい感じもします。

以前は問題なかったのが食習慣の変化でワキガを発症、もしくは発症し始めたところかもしれません。

わたくしもワキガになりたくありませんのでこの先は消臭効果のある食材を摂ったり、必要以上にたんぱく質をとらないように気をつけたいと思います。

 

雑誌などで加齢臭の特集がよく組まれたりしますが、高校生男子の体の臭いもちょっとどうかと思います。

主には電車内で、午後の時間帯です。

スポーツもしてるだろうし、クーラーも学校だとガンガンにかけませんよね。

学生生活ってそんなものなのだからしょうがないのでしょうが、どうにも我慢が出来ません。

 

何と言っても高校に通う男の子たちのスポーツでかいた汗。

男の子は部活後に皆と帰るって感じなんでしょうが、6、7人くらいいて、だれか一人の匂いなのか、もしくはみんなニオイを発しているのか、かなり強烈な「脇臭」や「汗臭」や「足臭」のブレンド攻撃です。

また入っている部によっては持って帰るユニフォームなどからも臭いニオイがする場合もあります。

部活帰りの17、18歳くらいの男子は遠巻きに見ているぶんには、可愛いですが近くでは困りものです。

 

テストか何かで電車が一緒にならない時は快適です。

彼らは体臭を気に掛けたりしないのでしょうか?この頃の男子高校生は、一昔前より身なりに気遣っていて清潔感あるイメージは一般の高校生には当てはまらないってことかな。

帰りの電車の中では、口元にハンカチは欠かせなくなっています。

自分では正しい姿勢を取っていると思っていることが大変

近頃美容に関して気遣っている事は、「姿勢を良くする」ことです。

姿勢を正すと腰痛、ダイエットなど様々な症状に効果があるというのは有名です。

それと体力もつくのだそうです。

 

私の姿勢は良い姿勢ではありません。

でも、自分では正しい姿勢を取っていると思っていることが大変なんです。

ふと鏡を見てみると驚きます。

そして鏡で自分を見ながら姿勢を正してみても、腰が曲がっているように見えます。

 

何故なのでしょう?

本当の綺麗な姿勢というのがどれなのかがよくわかりません。

姿勢が良くないからなのか食生活がいけないのか分からないのですが、すぐ腰痛になるし、お腹は出てくるし、すぐに疲労感がでて少し歩くだけですぐにバテバテなのです。

 

お腹の事に関しては何か物心ついたころから出てるんですけど。

けれども、こんなわたくしなのですが小まめに鏡を見て姿勢を正しくしています。

壁面に背中をくっつけたりして姿勢を確認したりとか。

 

さっき書きましたがいい姿勢っていうのがどの姿勢なのかよくわからないので、今までの姿勢の癖を治す事からはじめています。

何かいい効果が現れたらまた書きますね。

 

若い時には全く気にもならなかったのですが、今では美容と言えば一番最初に「保湿」が大切だと感じたのです。

毎年、お肌の水分が失われていく事は分かっていました。

 

元々、年齢が上がった事での潤い不足、夏の季節は冷房、寒い冬は暖房が効いている会社で一日中働いていることでもたらされるお肌の乾燥、夏場の日焼け、冬の乾燥などなど普通に肌が乾燥する当たり前の状況で暮らしているので、埋め合わせをしなければどうにもならない状況でした。

 

また、乾燥というのはシワになる原因になってしまいます。

それを阻止するためにも保湿が肝心になってきます。

 

ちょっと高いのですけど、3年くらい前から基礎化粧品を保湿に力を入れた物にしてみました。

高級化粧品だから良いということではもちろんありませんが、ずっと若い人が使う様な化粧品をこのまま使っていても駄目なので、年齢相応のスキンケアでケアしています。

やっぱり、それなりに効果が現れてきて、しっとり感があって肌の乾燥をだいぶ防ぐことができていると思います。

だからかはわかりませんが、私自身が言うのもおかしいのですが、良い歳なのですがそこまでシワは多くないです。

 

肌がしっとりしているとお化粧のノリも違ってくるのです。

保湿は本当に重要だと思います。

 

自分は歯並びに不安があって右よりも左側で噛むことが多いのです。

歯並びがきれいじゃないので右の方に虫歯治療の痕があって、詰め物が気がかりになってよく噛むことができません。

勿論のことですがちゃんと歯医者へ行って暫定的なつめものではなく永続的なものを詰めてあります。

 

だけど食べ物がよく絡んで煩わしいので右で噛むことを避けるようになったのです。

けれども左の歯でずっと噛んでいると右のほおがたるんできてしまうのですね…。

必然的に使っていない方のホッペの筋肉は弱くなります。

 

左の歯で噛むのに慣れてしまって知らず知らずに左側ばかり使っていたことを反省して近頃は右の歯でも噛むようにしています。

気をつけていなければつい左ばかりに戻ってしまうので困ってしまいますが、いつも気をつけながらものを噛むようにがんばっています。

 

それとガムを噛む場合は右の歯で噛んでいます。

多少でも右の頬の筋肉をつけるためにやっているのですが、ガムをよく噛むようにしているせいか右側の頬に張りが出てきました。

デオドラントが肌に合わない場合は運動と食事で対策を

汗のニオイや、脇のニオイ、誰でも一度は気になったことがあるのではないでしょうか。

体臭は自身で認識しづらいので、「ニオイがしているかな」と気に掛かる事もあると思います。

制汗スプレーなどを利用するのも1つの対策となりますが、肌に合わなかったり、洋服にデオドラント剤のにおいが移ってしまうからと敬遠している人もいると思います。

この記事では、デオドラント製品を利用しない汗の臭いを抑える方法をご案内いたします。

 

基本的とも言える効果のある対策は、日常的に全身運動をしたりして、汗を掻く事。

汗腺や皮フに蓄積した垢や汗は、ニオイの元となります。

そんなニオイの元を日ごろの運動で詰まらないようにしておけば、基本的な汗臭などは大幅に減ります。

春夏は外で体を動かせばしっかりと汗が流せます。

発汗しにくい寒い時期は室温が高めの室内で汗を出すといいと思います。

 

次に、「体臭」が作り出す食べ物を控えることです。

メンチカツや竜田揚げなどの揚げ物や、ネギや香辛料といったニオイがきつい食物を普段から大量に摂取すると、体臭もきつくなります。

それから、酒も代謝される際にとても臭いものに変化していくのです。

そのような食物や酒類の過剰摂取に心当たりのある方は、節制を心掛けると体臭が軽減されるかもしれませんよ。

 

汗の悩み事というと、頭の汗が挙げられます。

キュートな帽子をかぶっていると、頭の汗のせいで台無しになってしまうのです。

かわいい帽子を取って、汗でべちゃべちゃだった場合、憂鬱になるのです。

 

髪の毛の場合、ヘアスタイルを決めるのに、ムースやスプレーでいい感じに固めたりしますよね。

ですので、髪の毛においての汗の悩み事って根深いものがあるのではないでしょうか。

わたくしは、出来れば頭から汗は出てほしくないです。

 

仮に、頭の汗の悩みが解決できるようなものができたら、試したいと思っています。

頭から出る汗というのは、そんなに暑くない時でも、自ずとかいている事が多いです。

ですから、無自覚のままたくさん汗をかいてしまい、知り合いに「汗だくだ」といわれた事でようやく気がついたりするのです。

頭皮の汗を吸ってくれて、あっという間に気化するような機能が備わったぼうしがあるのであれば、それなりに高くても使ってみたいと思っています。

 

私自身の性質だと思いますが昔から多汗症で夏の時期だけじゃなく、冬でも暖房が効いた温かい所ではにおいと汗のシミが気になるのです。

暑い時期に白いTシャツを着るときは下にタンクトップは欠かすことが出来ませんし、日に2~3度着替えます。

汗をかいている時にエアコンが効いている屋内に行くと洋服が濡れているため、体が冷めてしまうため体調を崩す事もまれにあるのです。

 

他にも汗が出たせいで化粧は崩れてしまうし、日焼け止めなども落ちてしまうので肌コンディションも夏はベストではないです。

また汗って乾いてもシミになってしまうとか、加えて臭いとか事と次第によっては白い粒がふいてしまっていることもあるので1日中外出している時には着替えとか持ち込むと荷物になってしまうし、着替えられる場所を探し出すのも大変と言えます。

 

スプレー式の制汗剤やデオドラントクリームも使用してみたのですが、あんまり効いてない気がしますし、でも手術をするのは費用も掛かってくるし悩んでしまいます。

そして年を取ったためか以前以上に臭いが気になるようになってきたのでミドル脂臭に有効な石鹸を使っているのですけどどのくらい効果があるのだろう?といった程度なのです。

 

私はワキの所から汗が出てくるので、一年中、臭いなどに気をつけています。

汗で色が変わるような色のシャツを着ていると、見えてしまいます。

会社の同僚からわき汗をツッコまれて、恥ずかしくなりました。

 

けれども、自分で汗をかかないようにするなんてできないため、考えないようにしていたのです。

ですが、よくよく考えてみると、自分の汗は仕方がないとしても目の前の人の脇汗を見るのってイヤだと思ったのです。

 

私もホントは、人の汗は見たくはないと思います。

運動した後で爽快な汗でも、できる限り見せないようなシャツの方が良いのです。

そのうえ汗のみならず、汗のニオイもあると最悪です。

私としては臭いには気をつけている方ですが、人のにおいは気になります。

 

ですから、私自身は暑い季節はアルコールを口にしないようにしています。

アルコールがにおいの元になりやすく、自分が臭う事が分かったからなのです。

 

冬の時期でもカラダが冷えないように葫を食べると、暖房がついた部屋ではニンニクが汗のニオイとなってしまうのです。

そのため、季節を問わず、汗と臭い対策は必要不可欠なのです。

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自分は汗が出るとまわりがどう思っているのかが気になっています。

自分でもベタベタするので嫌だし「何で運動したわけでもないのに汗が出てくるのかな」と思うのです。

普通の作業にも大量に汗が出るのでフェイスタオルと替えのシャツは必須アイテムです。

 

ハッキリと言われたわけではありませんが、誰かがクサいって言っていると思い込んでいる自分がいるのです。

聞いた事すべてをマイナスに考えていると考えるときもあるのです。

 

発汗するのは当たり前の事ですし特別な事ではないのに、それをバッシングする人もいるので、そこは自分の気持ちの処理をどうするかが大切になるんだと思っています。

非難するならそうすればいいという風に考えるのって難しいなと思っています。

 

他人に面倒をかけたくないと思う事って当たり前の事ですが、多汗症を気にしすぎて友だちに気づかいさせていては気の毒だし自分自身も辛いのでやめようと思いました。

心遣いは大事なのですけど自分を追い込んでまで悩まなくても良いと思い直しました。

他人を非難する人は何かあれば口にするので、汗臭以外でも全般的に文句を言いたい人なんだなと思いました。

ダイエッターに休みはないと意識していれば

ダイエットに休みはない。それを肝に銘じて暮らしています。

元々スタイルがいい女子でも徐々に代謝が悪くなることを考えると太らない人はいないと言えるんじゃないでしょうか。

なので、ダイエッターに休みはないと意識していれば気がつけば体重過多になっていたなんて事にはなりません。

 

わたしのダイエット方法は簡単で美味しそうな物は我慢せず口にしています。

ただ一点、摂取量に気をつけるというのが大事です。

もう少し食べたらちょうど満腹なのに・・・というところで絶対に終わりにする癖をつけています。

一時的にはなんだか食べ足りない感じがしますが、しばらくすると意外に満腹だと思ったりするものです。

 

あったかいお茶、コーヒー、紅茶をご飯が済んでから取り入れる事で物足りなさを補うという奥の手もあります。

夜は「過食」しても胃腸に負担を掛けるだけですし、寝際に腹減りサインが出るくらい、小腹がすいた状態で休むのがいい気がしています。

寝ている間にもっと体脂肪を消費していくでしょうし、そこで消費しきってしまえば残りがお肉なるなんて事は防げます。

 

食べ過ぎは禁止、だけど欲している食べ物は食べる。

こんなやり方で食べ物を摂取していくことが美容術になると考えています。

その一口が太るもと・・・なんて言いますが、ホントに食べ過ぎに注意して持続させていくのが太らないコツです。

 

日に焼けると色素が沈着しやすいってよく年配の人から聞きます。

若いときにうっかり日焼け対策をしなかったからすごい色素沈着が起きてしまったという話を聞くことが多いのです。

スーパー銭湯やジムでそういう話題になります。

とくにサウナ風呂などはスキンケアの話になりやすくそういう話をよく耳にします。

 

「紫外線」は認識しにくいものなのでどんな風にすれば紫外線ケアが出来るのか知恵を絞っています。

100パーセントUVを遮断することは難しいけれどこれからだんだん手抜かりのないよう頑張っていくつもりです。

その対策として車の運転をする際はパーカーを着用したり、長袖がない場合は肩まであるアームウォーマーをはめています。

 

UVカット仕様のアームカバーを利用しています。

近ごろ使っているアームカバーは紫外線遮蔽率が90%以上のやつです。

五本指タイプのグローブなので手先までちゃんと日焼け防止ができて心配がありません。

将来的に嘆くことのないようにこれからも続けます。

 

美容においてはご飯が一番大切だと思っているので、私の場合は食事に注意しています。

とは言いますがそんなに難しい事ではなくて、食事のバランスを整えるという事。

野菜は特に不足しがちになるので、出来るだけたくさんの野菜を食べるようにしています。

 

例を挙げればレタスですとそのままだといっぱい食べることは出来ませんが、火を通すとひと玉程度は簡単に食べる事ができます。

ですので、お鍋に入れたりスープに入れたり、炒め物にしたりとなるたけかさを少なくして沢山の量を食べられるようにしています。

沢山お野菜を摂ると便秘にもなりませんしお通じが良いとお肌のハリも良くなり良い事ばかりです。

 

それと、タンパク質をたくさんとるようにしています。

体重が増えないように気を使っているので、ささみやムネ肉なのど脂の多くないお肉を食べるようにしています。

タンパク質が足りなくなると髪の毛が乾燥したりお肌の調子が悪くなるという事を昔雑誌で見たので、まずはタンパク質が不足しないようにしています。

40代になってから「体に良い食事」をとても気にするように

40代にもなってくると、やっぱり健康のために「体に良い食事」をとても気にするようになりましたね。

食事の内容が乱れると体調を崩し、普段の生活に不具合が生じてしまいます。

そういう訳で、一番に偏りのない食事をすること、その上でそこそこの量は食べること、というのを意識しています。

 

それから、このような食生活は身体に良いだけでなく美容、そして肌にもとても良いことです。

とくに肌に必要な栄養素はたんぱく質やビタミンだと思います。

ビタミンを確実に摂り入れることで、肌の新陳代謝もよくなって、ハリのあるお肌が維持できるのだと思います。

 

肌に良いと言われる有名なビタミンはやはりビタミンCでしょうね。

ビタミンCというのはシミ・そばかすに効果があるイメージが強いですが、それだけじゃなく、肌のハリや弾力の鍵であるコラーゲンの生成をうながす働きがあるのだそうですよ!

それにビタミンCが含まれているのはフルーツの印象が多いですが、本当はピーマンやブロッコリーとかの野菜でもたくさん入っているのだそう。

果物だとカロリーがちょっと高くなりそうなので、あたしは普段からなるべくこういった野菜からビタミンCを補給しています!

 

できる限り美しくなりたいのでゆっくり噛んで飲み込むようにしています。

良く噛んで食べ物を細かくかみ砕くのは体にもよいことです。

健康状態をよくする為にもゆっくり噛み砕いて食べるようにいつも意識しています。

 

しっかり噛むと唾液が溢れてきますがその唾液が体に効果的なのです。

ちょっと傷んだ物を食べてもツバの殺菌作用や消化酵素のおかげでお腹を壊さずに済みます。

見るからに傷んだ物を胃に入れたらいくら良く噛んで食べてもお腹をこわしたりしますが、少し傷んでいるくらいの物ならしっかり噛んで唾をたっぷり出すと意外と平気です。

 

といっても、わたくしは傷みかけたものはなるべくなら食べないように用心していますが・・・。

歳をとると体の免疫力が衰えてくるので賞味期限切れの物はいさぎよく捨てることが多いです。

廃棄する必要がないと思うものは何度も噛んで飲み込むようにしているし、その他の場合も食事の時はいつも咀嚼して食べるようにしています。

頬の肉がキュッと上がる効果も出るので試す価値アリです。

 

美容といってもスキンケアに関することから姿形の事まで幅広いものです。

誰もが美しいお肌でスレンダーな容姿であることを望んでいるとおもいます。

だけどその希望はメディアに露出のある女性芸能人の人たちを軸にする傾向がある気がします。

 

とりわけ10代、20代の女子は服装も含め、ファッション誌に登場するスリムな女性たちに似せていきたいという意欲があるでしょう。

だけど年齢を重ねるとともに逃れられない現実に直面するのです。

そうして憧れの対象も消え去り、どうでもよくなっていくからか一切美容に無関心になることもあるんです。

 

自分もどちらかというと美容を意識しないたちですでも理想像はなくとも「このようなボディはダメ」というわたしなりのルールはあるのです。

年をくうにつれてだらしなくなっていくボディを若干整えておくことで「だるんだるんのスタイルにならない」という決め事です。

全くもって理想的な体型ではありませんが、たえず慣習的に柔軟体操や面倒臭がらずに「ながら運動」をするよう努力しています。

 

そして一日三食出来るだけ野菜豊富なメニューを取りながら、たまにはビールだって口にします。

若干太ったなとなったときにはなお一層たくさん動いたり、おやつは我慢するように努力します、その時だけですが。

総体的にはありきたりな事しかしていませんが、日々の生活の中で手軽に実施できる事で「NG体型」を寄せ付けずに暮らせているのかな。

一定のスパンでヘアサロンへ向かうように

わたしが美容面で、神経を使っているのは、「一定のスパンでヘアサロンへ向かう」ことです。

ちゃんと通わないと、髪はボサボサになるし、それだけでなく大事なのは、「毛染め」。

私の場合、無意識にヘアカットばかりに気を取られちゃって、髪の色に関しては、なおざりにしてしまうところがあるので、気づいた頃には、パッとしない髪に成り果ててたなんてこともある為、カラーの方も配慮しています。

 

同じ女性としても、髪に神経をつかっている女性は、美人に思えます。

結婚されてる女の人で、常時手入れが行き届いていて、しかも、ご自身に、ピッタリの髪形の女性がいます。

本当に美しく感じます。

 

どれ程、べっぴんさんでも、ヘアーがダメだと、ちょっと見劣りがしちゃいますし、思いのほか髪形は、注目されている気がします。

いつもケアされている素敵な髪の毛の方は、全体的にも、格好良くなりますよね。

あたしも、そのような、美容を維持したいので、普段から、努力を惜しまないつもりです。

 

あたしは細かいことに拘らない性格です。

そんなわたくしが美肌のために心掛けていることは二つあります。

 

最初の1つは、クレンジングです。

ローションやミルクや美容液など、あれもこれもと色々やることは面倒です。

だけど、必ずメイク落としは、いつも確実にゆっくり時間をとってメイクのよごれを丁寧におとすことを心がけています。

若かった時代は、夜中まで遊んで帰ってきても化粧も落さずそのまま寝てしまうことがありました。

 

ですが、年を重ねてきたら肌の状態も変わってきたので今はそんなことをする勇気はありません。

言うまでもなく化粧水で水分補給してあげることも大事なことですが、お肌も息をしているので、やはり丁寧にメイクをおとして呼吸をさせてあげることがいちばん大事なことだと思います。

 

それから2つめは、寝ることです。

これまでは、週末は飲み歩いたり夜遅くまで起きていたりして、お休みの日は何もしないでダラダラしていました。

それが、母親になってから本当に規則正しい生活になりました。

 

もともとよく寝ないと体調を崩す体質でした。

でも近頃は、10時頃に寝て、7時に起きる生活習慣になっているので、肌もからだも落ち着いていると思います。

メイク落としと睡眠は、誰でも、負担なく継続できることだと思っています。

 

美容面では肌を傷つけないように心がけています。

具体的に言うとスクラブ洗顔料は使用しません。

やればやったで快適なのですが、ずっと使用していると潤いまで奪われてしまう気がしてきます。

その上ヒリヒリしてきます。

 

フェイスウォッシュの後はすぐに基礎化粧品を使います。

しかし、美容術を完璧にしようと過敏になっていると上手くいかないケースもあります。

全身美容に良くない「ストレス」があるからです。

 

夏の日差しを浴びまいとUVカットサングラス、つば広帽子、UV遮蔽率の高い傘、夏用のマフラーなど毎度全てを身につけようと思うとお出掛けするのが面倒臭くなってしまいます。

支度に面倒臭さを感じていては持続は難しいですね。

そうして、お出掛けするのが面倒になってくると太りやすくなります。

 

美容に気を配っているのに、見た目に重量感があると、人からはただの「美しいとは言えない人」ですよね。

それならば、美容面は絶えず意識していても基本だけはおさえて、神経質になりすぎないことが好結果につながると思います。

肌に化粧品の成分がきちんと浸透していない可能性があるかも?

どれだけ入念に肌の手入れをしていてもお肌が乾燥していたり、肌荒れやしわやシミが心配なときには、肌に化粧品の成分がきちんと浸透していない可能性があります。

だから、化粧落としや洗顔のあとの肌の手入れでは化粧水や乳液や美容液などの成分をきちんと肌の内部まで染み込ませてあげることで、柔らかくハリや潤いのある肌になれるのです。

 

肌のケアで一番初めに使用する化粧水は、お肌に水分を補給するための大切な役目をしているのですが、「どうしても肌のなじまない」、「手間取る」と思う場合は化粧水パックをしてローションを肌に浸透させてあげます。

化粧水をパックすることで自然とローションが肌の内部まで浸透していくので、潤い不足による乾燥状態を防いでシワの対策にもなります。

 

一通りのスキンケア化粧品を確実にお肌の内側まで馴染ませてあげることは厄介ですが、ローションや乳液、クリーム等、どんな基礎化粧品もお顔全体に塗ったら手の平で覆うようにして手の熱を使って押し付けてあげると、ふつうに化粧品をぬった時よりも肌の内部まで化粧品の成分が浸透していくので、毎日やっている肌ケアでは必ず行うようにしています。

 

誰しも同じ様に年を重ねていきます。

けれども、年を重ねるのは避けられないのですがおばさんっぽい見掛けになったり、今の年齢以上に上に思われるのは本意ではありません。

ですので、若くなることはできませんが年齢以上に見られないように気を配っています。

 

残念ながら加齢に伴い脂肪がつきやすくなったりスタイルに変化が出てくるので運動をしています。

全身運動と言っても、フィットネスジムに入会しているっていうことじゃなく軽い筋力トレーニングやフィットネスウォーキングをしています。

 

それから、息のしかたを大切にしています。

「身体」も「精神」も寛いで深い呼吸をするように気をつけています。

そうする事で、からだがほっかほかになって「冷え症」にも効きます。

 

それから、御飯などはいつも好きなものを好きなだけ摂取しますがディナーの後は一口も口にしないようにしています。

身体も心も時間的にもゆとりがあれば「砂糖水断食」をします。

すると身体が軽くなります。

 

部屋掃除もしょっちゅうします。それにより自動的に体をよく動かすのでお得です。

日ごろ利用していないキンニクを使用するようにハウスクリーニングとやると、結構筋トレになってなお良いですよ。

 

自分が美容や健康の為に気をつけていることといえば・・、周りの女性達と比べてわたしが特別何かをしているとは思いませんが…。

とあれこれ考えてみたら、これがそうかもしれないと思うことが見つかりました。

それは”なるべく笑う”ということです。

 

美肌のためというより、イライラの解消の為、鬱憤をためないようにするために、できるだけ1日の内に必ず一つは、お腹を抱えて笑えるのを見ようと思っています。

TVでお笑い番組があるか確かめて、大好きな芸人さんが出演する番組は必ず見ています。

深夜の放送も見たいのですが、これは睡眠不足になってしまうのであとで録画で見ることにしています。

 

笑うと笑いじわが…という説もありますが、思い詰めている時に作ってしまったしわよりは楽しく笑ってできたシワの方が良いと思うのです。

悩みが原因でできた小皺はちょっと厳しいです(泣)どこが面白いかは各人それぞれ違うので、オススメというのはこれと言ってないのですが、なるべくならトゲの無いお笑いを観たほうがいいと思います。

そのほうが美肌になれるような気がします。

メイクオフするのも顔を洗うのもしんどくて何にもせずに横になってしまう

スキンケアで心掛けているのは、ゴシゴシせずにしっかりと取ることです。

要するに、クレンジングと洗顔を重要視しているということ。

夜遅くに帰ると、メイクオフするのも顔を洗うのもしんどくて、更には睡眠時間を少しでも長くする為に、つい何にもせずに横になってしまう、その様な事態になったら100パーセント肌負担が大きくなります。

 

昔だったら、「やっちゃった~」ぐらいで終わりますが、30過ぎてからは、肌ダメージがガツンときます。

そして、前に、某ビューティーアドバイザーから聞いた話なのですが、お化粧を取らずに寝るのは、雑巾で顔を拭いてるのも同じ、だそうです。

怖すぎる話だと思いません?「メイクオフ」はキチンと行うべきですが、ごしごしこするのはコラーゲンを傷める事になります。

 

絶対に、クレンジング液で摩擦しないように取り去るのが大切です。

そして、洗顔を熱いお湯でするのも危険。

水もいいけれど、「毛穴」が引き締まるので、ヨゴレを落とす際には、32℃くらいの水でするのが、一番肌負担がないそうです。

 

余談ですが、クレンジングと洗顔に注意するだけで、適当にやっている方よりもハリや潤いが何倍も違ってくるらしいですよ。

きちんとメイクや汚れを取るって大切ですね。

 

あまり寝ていないと即座に肌にでます。

一昔前はいくら起きてようとなんともなかったのに、年齢のせいか最近では寝不足が直ぐに顔面に現れます。

 

どれだけお金をかけて美肌作りに努力していても、それこそ1回の「睡眠不足」で全部パーになります。

寝不足になると頬がザラッ、アゴラインには赤いにきび。

どうしても眠るのが遅くなってしまった時は、チョコラBBドリンクとか栄養補給剤を補給してから横になると若干いいように思えます。

 

生活環境に変化があったりすると便秘気味になっちゃったりするので、水分をきちんと取ることも心掛けてる。

野菜不足にならないようにする事も重要ですが、水分はもっと大切です。

アセが流れるのが不快で水分を控えていた時は、お野菜を摂っても漢方便秘薬を使っても体操をしても、水分不足を解消するまで便通が良くならなかったのでそれ相応の水分量を摂ることはとても肝心なことなんだなぁと感じました。

 

更には体重減少を目指している時も注意が必要。

油分摂取量が減るためかカサカサ肌になりがちで、放っておくとスキン自体の力で脂を作り出してしまいます。

潤いがないのにギトギトするという異常事態に陥ります。

ですから食事制限をしている折りにはドレッシングなどの油はいつも通り摂取するようにしています。

 

一個でも不十分なものがあると必ず身体に出る。

「からだ」ってすごいですね。

冷え症で基礎代謝も低下しているので、暑いシーズンでもお湯を浴びるだけではなく必ず湯船に浸かるようにしています。

 

暖かい時期は40度程度、涼しくなってきたら40℃以上の熱いお風呂って感じです。

おフロの中ではのんびりとくつろぐことにしているので、ボーっとしたり音楽鑑賞をしたりしてまったりとしています。

 

仕事で歩いてばっかりだった時や長時間立っていたような時は老廃物を流すために足マッサージを行ったり、肩こりや首こりをほぐしてストレスがかかった全身のケアをするようにしています。

これは何回、あれは何分みたいな美容法は苦手なので、取り立ててお湯に入っている時間は決めてはいないのですが、大抵意識しなくとも2、30分はお湯につかってる感じです。

 

前まではシャワー入浴だけでしたが、キチンとおフロにはいるようにしたら二の腕や肩らへんの血行も良くなってきたし、「基礎代謝」もアップしたのか汗をかけるようになってきました。

誰にでも出来るとっても簡単なことですが、湯船に浸かるという事は女子にとって本当に重要な事なんだなぁと痛感しています。

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雑巾臭に近いニオイがどっかからする

実を言うと近ごろ困っていることがあります。

先週までは自分で認識も出来ていなかったですし、周囲の人からも指摘された事がなかったようなことです。

悩みはボク自身の足臭がキツいという事実です。

今までは人に苦情を言われた覚えもなく、足のニオイがするなんて考えていませんでした。

 

つい先日のことです。土曜日に、友人宅に訪れました。

行ってからは普通に馬鹿話をしたり、テレビを見たりしていたのですが突然友人が鼻をクンクンし始めたのです。

どうしたのか聞いてみると、友だちが「雑巾臭に近いニオイがどっかからする」と探し始めました。

わたしは彼の急な発言に戸惑うばかりでした。

 

すると友だちが臭いの元を探りながら僕に詰め寄ってきました。

「何なんだよ!」とヘラヘラしていると、「雑巾みたいな足臭させてるんじゃねーよ!お前かよ!」と軽くはたかれてしまいました。

ボクはショックを受けました。

 

そして、友だちが足をクンクンしたら悲鳴を上げていました。

この雑巾臭的なものは、僕の足の裏から出ていたのです。

私はその日から自分の足は臭いという意識を持って、他人を不快にさせないように頑張っています。

 

身体から出るニオイは自身の健康の具合やストレス度合いなどによって、生じやすくなったり、その「ニオイ」がキツくなると言われています。

細かい事がキッカケで「体臭」が発生する場合も多いので、心も体も元気な状態にしておく事が、体臭を悪化させないことに繋がると言えるのではないでしょうか。

 

誰であっても心身の健康状態によってニオイの問題が出てきやすくなるらしいので、ニオイケアとともに健康の維持も必要とされているのだと考えています。

制汗剤等でニオイを抑える事が重要なのと同時に、ニオイを発しにくい体づくりも体臭改善に繋がるのではないかと考えられています。

 

精神的ストレスなどで、一層臭いがひどくなりやすい傾向があるとされているため、心的な疲労を解消することも大切になってくるのです。

これから先も身体の具合やメンタル面が原因で身体の臭いが悪化するという事については、皆さんの関心が高まっていくでしょうね。

 

体の臭いは自分自身では自覚しづらいものですが、それゆえに自分は前から髪の毛や脇や汗の嫌なニオイがしないかと気に掛けていました。

ことに10代の頃はかなり自分が臭いを心配していました。ただ昔は発しなかった臭いでここ最近鼻につきはじめたニオイがあります。

 

それは足の臭いで、前はわたしの「足裏」は臭かったことなどないと堂々としていられたのですが、社会に出て冬時の履き物がブーツ系ばかりになってくると、靴から足を出した時の足の臭いが非常に気になるようになりました。

それも気になるだけでなく、現に独特なムッとする匂いが我が「足」から発せられています。

私がブーツを着用する際はカラータイツなどをはいてからブーツを履くのですが、なのに自身の足とブーツの中からはムワッと臭います。

 

また暑い季節に靴下なしでシューズを履いても同じような臭いがしてきます。

ですから足や靴は日頃から衛生を保つように心掛けているのですが、気をつけていても履き物をぬいだ途端にやっぱり臭さを感じてしまうので、どうにかしたいのです。

 

普段から多汗症気味で、自分の汗のニオイに気を付けるようにしているのですが、特に暑い季節は大汗を掻くとあたし自身でもうわっと思うくらいの臭いがします。

40代になってからは段々と悪化していて、ほんの少し汗が出ただけでもTシャツから汗臭がしてしまい、新しいTシャツに着替えないといけないくらいになりました。

暑い季節に限らず日常的に制汗デオドラントを使っているのですが、たいして役に立ってなくて、今は前よりも効力が低下してるように思います。

 

自分でも嫌になるくらいに、運動らしい運動をしなくても発汗がすごいので、真夏などはホントに気が滅入ります。

40歳半ばともなると「加齢臭」が発生するのは仕方がないことですが、自力で対処しようとしても、今のやり方では何だか気休めにしかなっていない感じがして、どうしたらいいのだろうと頭を痛めています。

体臭防止に効果的なケア方法があるんだったらホントに聞きたいです。

自分は臭くなりやすいと分かっているので、他人に不快な思いをさせているのがホントにすまなく思います。