ダイエッターに休みはないと意識していれば

ダイエットに休みはない。それを肝に銘じて暮らしています。

元々スタイルがいい女子でも徐々に代謝が悪くなることを考えると太らない人はいないと言えるんじゃないでしょうか。

なので、ダイエッターに休みはないと意識していれば気がつけば体重過多になっていたなんて事にはなりません。

 

わたしのダイエット方法は簡単で美味しそうな物は我慢せず口にしています。

ただ一点、摂取量に気をつけるというのが大事です。

もう少し食べたらちょうど満腹なのに・・・というところで絶対に終わりにする癖をつけています。

一時的にはなんだか食べ足りない感じがしますが、しばらくすると意外に満腹だと思ったりするものです。

 

あったかいお茶、コーヒー、紅茶をご飯が済んでから取り入れる事で物足りなさを補うという奥の手もあります。

夜は「過食」しても胃腸に負担を掛けるだけですし、寝際に腹減りサインが出るくらい、小腹がすいた状態で休むのがいい気がしています。

寝ている間にもっと体脂肪を消費していくでしょうし、そこで消費しきってしまえば残りがお肉なるなんて事は防げます。

 

食べ過ぎは禁止、だけど欲している食べ物は食べる。

こんなやり方で食べ物を摂取していくことが美容術になると考えています。

その一口が太るもと・・・なんて言いますが、ホントに食べ過ぎに注意して持続させていくのが太らないコツです。

 

日に焼けると色素が沈着しやすいってよく年配の人から聞きます。

若いときにうっかり日焼け対策をしなかったからすごい色素沈着が起きてしまったという話を聞くことが多いのです。

スーパー銭湯やジムでそういう話題になります。

とくにサウナ風呂などはスキンケアの話になりやすくそういう話をよく耳にします。

 

「紫外線」は認識しにくいものなのでどんな風にすれば紫外線ケアが出来るのか知恵を絞っています。

100パーセントUVを遮断することは難しいけれどこれからだんだん手抜かりのないよう頑張っていくつもりです。

その対策として車の運転をする際はパーカーを着用したり、長袖がない場合は肩まであるアームウォーマーをはめています。

 

UVカット仕様のアームカバーを利用しています。

近ごろ使っているアームカバーは紫外線遮蔽率が90%以上のやつです。

五本指タイプのグローブなので手先までちゃんと日焼け防止ができて心配がありません。

将来的に嘆くことのないようにこれからも続けます。

 

美容においてはご飯が一番大切だと思っているので、私の場合は食事に注意しています。

とは言いますがそんなに難しい事ではなくて、食事のバランスを整えるという事。

野菜は特に不足しがちになるので、出来るだけたくさんの野菜を食べるようにしています。

 

例を挙げればレタスですとそのままだといっぱい食べることは出来ませんが、火を通すとひと玉程度は簡単に食べる事ができます。

ですので、お鍋に入れたりスープに入れたり、炒め物にしたりとなるたけかさを少なくして沢山の量を食べられるようにしています。

沢山お野菜を摂ると便秘にもなりませんしお通じが良いとお肌のハリも良くなり良い事ばかりです。

 

それと、タンパク質をたくさんとるようにしています。

体重が増えないように気を使っているので、ささみやムネ肉なのど脂の多くないお肉を食べるようにしています。

タンパク質が足りなくなると髪の毛が乾燥したりお肌の調子が悪くなるという事を昔雑誌で見たので、まずはタンパク質が不足しないようにしています。