自分では正しい姿勢を取っていると思っていることが大変

近頃美容に関して気遣っている事は、「姿勢を良くする」ことです。

姿勢を正すと腰痛、ダイエットなど様々な症状に効果があるというのは有名です。

それと体力もつくのだそうです。

 

私の姿勢は良い姿勢ではありません。

でも、自分では正しい姿勢を取っていると思っていることが大変なんです。

ふと鏡を見てみると驚きます。

そして鏡で自分を見ながら姿勢を正してみても、腰が曲がっているように見えます。

 

何故なのでしょう?

本当の綺麗な姿勢というのがどれなのかがよくわかりません。

姿勢が良くないからなのか食生活がいけないのか分からないのですが、すぐ腰痛になるし、お腹は出てくるし、すぐに疲労感がでて少し歩くだけですぐにバテバテなのです。

 

お腹の事に関しては何か物心ついたころから出てるんですけど。

けれども、こんなわたくしなのですが小まめに鏡を見て姿勢を正しくしています。

壁面に背中をくっつけたりして姿勢を確認したりとか。

 

さっき書きましたがいい姿勢っていうのがどの姿勢なのかよくわからないので、今までの姿勢の癖を治す事からはじめています。

何かいい効果が現れたらまた書きますね。

 

若い時には全く気にもならなかったのですが、今では美容と言えば一番最初に「保湿」が大切だと感じたのです。

毎年、お肌の水分が失われていく事は分かっていました。

 

元々、年齢が上がった事での潤い不足、夏の季節は冷房、寒い冬は暖房が効いている会社で一日中働いていることでもたらされるお肌の乾燥、夏場の日焼け、冬の乾燥などなど普通に肌が乾燥する当たり前の状況で暮らしているので、埋め合わせをしなければどうにもならない状況でした。

 

また、乾燥というのはシワになる原因になってしまいます。

それを阻止するためにも保湿が肝心になってきます。

 

ちょっと高いのですけど、3年くらい前から基礎化粧品を保湿に力を入れた物にしてみました。

高級化粧品だから良いということではもちろんありませんが、ずっと若い人が使う様な化粧品をこのまま使っていても駄目なので、年齢相応のスキンケアでケアしています。

やっぱり、それなりに効果が現れてきて、しっとり感があって肌の乾燥をだいぶ防ぐことができていると思います。

だからかはわかりませんが、私自身が言うのもおかしいのですが、良い歳なのですがそこまでシワは多くないです。

 

肌がしっとりしているとお化粧のノリも違ってくるのです。

保湿は本当に重要だと思います。

 

自分は歯並びに不安があって右よりも左側で噛むことが多いのです。

歯並びがきれいじゃないので右の方に虫歯治療の痕があって、詰め物が気がかりになってよく噛むことができません。

勿論のことですがちゃんと歯医者へ行って暫定的なつめものではなく永続的なものを詰めてあります。

 

だけど食べ物がよく絡んで煩わしいので右で噛むことを避けるようになったのです。

けれども左の歯でずっと噛んでいると右のほおがたるんできてしまうのですね…。

必然的に使っていない方のホッペの筋肉は弱くなります。

 

左の歯で噛むのに慣れてしまって知らず知らずに左側ばかり使っていたことを反省して近頃は右の歯でも噛むようにしています。

気をつけていなければつい左ばかりに戻ってしまうので困ってしまいますが、いつも気をつけながらものを噛むようにがんばっています。

 

それとガムを噛む場合は右の歯で噛んでいます。

多少でも右の頬の筋肉をつけるためにやっているのですが、ガムをよく噛むようにしているせいか右側の頬に張りが出てきました。

ダイエッターに休みはないと意識していれば

ダイエットに休みはない。それを肝に銘じて暮らしています。

元々スタイルがいい女子でも徐々に代謝が悪くなることを考えると太らない人はいないと言えるんじゃないでしょうか。

なので、ダイエッターに休みはないと意識していれば気がつけば体重過多になっていたなんて事にはなりません。

 

わたしのダイエット方法は簡単で美味しそうな物は我慢せず口にしています。

ただ一点、摂取量に気をつけるというのが大事です。

もう少し食べたらちょうど満腹なのに・・・というところで絶対に終わりにする癖をつけています。

一時的にはなんだか食べ足りない感じがしますが、しばらくすると意外に満腹だと思ったりするものです。

 

あったかいお茶、コーヒー、紅茶をご飯が済んでから取り入れる事で物足りなさを補うという奥の手もあります。

夜は「過食」しても胃腸に負担を掛けるだけですし、寝際に腹減りサインが出るくらい、小腹がすいた状態で休むのがいい気がしています。

寝ている間にもっと体脂肪を消費していくでしょうし、そこで消費しきってしまえば残りがお肉なるなんて事は防げます。

 

食べ過ぎは禁止、だけど欲している食べ物は食べる。

こんなやり方で食べ物を摂取していくことが美容術になると考えています。

その一口が太るもと・・・なんて言いますが、ホントに食べ過ぎに注意して持続させていくのが太らないコツです。

 

日に焼けると色素が沈着しやすいってよく年配の人から聞きます。

若いときにうっかり日焼け対策をしなかったからすごい色素沈着が起きてしまったという話を聞くことが多いのです。

スーパー銭湯やジムでそういう話題になります。

とくにサウナ風呂などはスキンケアの話になりやすくそういう話をよく耳にします。

 

「紫外線」は認識しにくいものなのでどんな風にすれば紫外線ケアが出来るのか知恵を絞っています。

100パーセントUVを遮断することは難しいけれどこれからだんだん手抜かりのないよう頑張っていくつもりです。

その対策として車の運転をする際はパーカーを着用したり、長袖がない場合は肩まであるアームウォーマーをはめています。

 

UVカット仕様のアームカバーを利用しています。

近ごろ使っているアームカバーは紫外線遮蔽率が90%以上のやつです。

五本指タイプのグローブなので手先までちゃんと日焼け防止ができて心配がありません。

将来的に嘆くことのないようにこれからも続けます。

 

美容においてはご飯が一番大切だと思っているので、私の場合は食事に注意しています。

とは言いますがそんなに難しい事ではなくて、食事のバランスを整えるという事。

野菜は特に不足しがちになるので、出来るだけたくさんの野菜を食べるようにしています。

 

例を挙げればレタスですとそのままだといっぱい食べることは出来ませんが、火を通すとひと玉程度は簡単に食べる事ができます。

ですので、お鍋に入れたりスープに入れたり、炒め物にしたりとなるたけかさを少なくして沢山の量を食べられるようにしています。

沢山お野菜を摂ると便秘にもなりませんしお通じが良いとお肌のハリも良くなり良い事ばかりです。

 

それと、タンパク質をたくさんとるようにしています。

体重が増えないように気を使っているので、ささみやムネ肉なのど脂の多くないお肉を食べるようにしています。

タンパク質が足りなくなると髪の毛が乾燥したりお肌の調子が悪くなるという事を昔雑誌で見たので、まずはタンパク質が不足しないようにしています。

40代になってから「体に良い食事」をとても気にするように

40代にもなってくると、やっぱり健康のために「体に良い食事」をとても気にするようになりましたね。

食事の内容が乱れると体調を崩し、普段の生活に不具合が生じてしまいます。

そういう訳で、一番に偏りのない食事をすること、その上でそこそこの量は食べること、というのを意識しています。

 

それから、このような食生活は身体に良いだけでなく美容、そして肌にもとても良いことです。

とくに肌に必要な栄養素はたんぱく質やビタミンだと思います。

ビタミンを確実に摂り入れることで、肌の新陳代謝もよくなって、ハリのあるお肌が維持できるのだと思います。

 

肌に良いと言われる有名なビタミンはやはりビタミンCでしょうね。

ビタミンCというのはシミ・そばかすに効果があるイメージが強いですが、それだけじゃなく、肌のハリや弾力の鍵であるコラーゲンの生成をうながす働きがあるのだそうですよ!

それにビタミンCが含まれているのはフルーツの印象が多いですが、本当はピーマンやブロッコリーとかの野菜でもたくさん入っているのだそう。

果物だとカロリーがちょっと高くなりそうなので、あたしは普段からなるべくこういった野菜からビタミンCを補給しています!

 

できる限り美しくなりたいのでゆっくり噛んで飲み込むようにしています。

良く噛んで食べ物を細かくかみ砕くのは体にもよいことです。

健康状態をよくする為にもゆっくり噛み砕いて食べるようにいつも意識しています。

 

しっかり噛むと唾液が溢れてきますがその唾液が体に効果的なのです。

ちょっと傷んだ物を食べてもツバの殺菌作用や消化酵素のおかげでお腹を壊さずに済みます。

見るからに傷んだ物を胃に入れたらいくら良く噛んで食べてもお腹をこわしたりしますが、少し傷んでいるくらいの物ならしっかり噛んで唾をたっぷり出すと意外と平気です。

 

といっても、わたくしは傷みかけたものはなるべくなら食べないように用心していますが・・・。

歳をとると体の免疫力が衰えてくるので賞味期限切れの物はいさぎよく捨てることが多いです。

廃棄する必要がないと思うものは何度も噛んで飲み込むようにしているし、その他の場合も食事の時はいつも咀嚼して食べるようにしています。

頬の肉がキュッと上がる効果も出るので試す価値アリです。

 

美容といってもスキンケアに関することから姿形の事まで幅広いものです。

誰もが美しいお肌でスレンダーな容姿であることを望んでいるとおもいます。

だけどその希望はメディアに露出のある女性芸能人の人たちを軸にする傾向がある気がします。

 

とりわけ10代、20代の女子は服装も含め、ファッション誌に登場するスリムな女性たちに似せていきたいという意欲があるでしょう。

だけど年齢を重ねるとともに逃れられない現実に直面するのです。

そうして憧れの対象も消え去り、どうでもよくなっていくからか一切美容に無関心になることもあるんです。

 

自分もどちらかというと美容を意識しないたちですでも理想像はなくとも「このようなボディはダメ」というわたしなりのルールはあるのです。

年をくうにつれてだらしなくなっていくボディを若干整えておくことで「だるんだるんのスタイルにならない」という決め事です。

全くもって理想的な体型ではありませんが、たえず慣習的に柔軟体操や面倒臭がらずに「ながら運動」をするよう努力しています。

 

そして一日三食出来るだけ野菜豊富なメニューを取りながら、たまにはビールだって口にします。

若干太ったなとなったときにはなお一層たくさん動いたり、おやつは我慢するように努力します、その時だけですが。

総体的にはありきたりな事しかしていませんが、日々の生活の中で手軽に実施できる事で「NG体型」を寄せ付けずに暮らせているのかな。

一定のスパンでヘアサロンへ向かうように

わたしが美容面で、神経を使っているのは、「一定のスパンでヘアサロンへ向かう」ことです。

ちゃんと通わないと、髪はボサボサになるし、それだけでなく大事なのは、「毛染め」。

私の場合、無意識にヘアカットばかりに気を取られちゃって、髪の色に関しては、なおざりにしてしまうところがあるので、気づいた頃には、パッとしない髪に成り果ててたなんてこともある為、カラーの方も配慮しています。

 

同じ女性としても、髪に神経をつかっている女性は、美人に思えます。

結婚されてる女の人で、常時手入れが行き届いていて、しかも、ご自身に、ピッタリの髪形の女性がいます。

本当に美しく感じます。

 

どれ程、べっぴんさんでも、ヘアーがダメだと、ちょっと見劣りがしちゃいますし、思いのほか髪形は、注目されている気がします。

いつもケアされている素敵な髪の毛の方は、全体的にも、格好良くなりますよね。

あたしも、そのような、美容を維持したいので、普段から、努力を惜しまないつもりです。

 

あたしは細かいことに拘らない性格です。

そんなわたくしが美肌のために心掛けていることは二つあります。

 

最初の1つは、クレンジングです。

ローションやミルクや美容液など、あれもこれもと色々やることは面倒です。

だけど、必ずメイク落としは、いつも確実にゆっくり時間をとってメイクのよごれを丁寧におとすことを心がけています。

若かった時代は、夜中まで遊んで帰ってきても化粧も落さずそのまま寝てしまうことがありました。

 

ですが、年を重ねてきたら肌の状態も変わってきたので今はそんなことをする勇気はありません。

言うまでもなく化粧水で水分補給してあげることも大事なことですが、お肌も息をしているので、やはり丁寧にメイクをおとして呼吸をさせてあげることがいちばん大事なことだと思います。

 

それから2つめは、寝ることです。

これまでは、週末は飲み歩いたり夜遅くまで起きていたりして、お休みの日は何もしないでダラダラしていました。

それが、母親になってから本当に規則正しい生活になりました。

 

もともとよく寝ないと体調を崩す体質でした。

でも近頃は、10時頃に寝て、7時に起きる生活習慣になっているので、肌もからだも落ち着いていると思います。

メイク落としと睡眠は、誰でも、負担なく継続できることだと思っています。

 

美容面では肌を傷つけないように心がけています。

具体的に言うとスクラブ洗顔料は使用しません。

やればやったで快適なのですが、ずっと使用していると潤いまで奪われてしまう気がしてきます。

その上ヒリヒリしてきます。

 

フェイスウォッシュの後はすぐに基礎化粧品を使います。

しかし、美容術を完璧にしようと過敏になっていると上手くいかないケースもあります。

全身美容に良くない「ストレス」があるからです。

 

夏の日差しを浴びまいとUVカットサングラス、つば広帽子、UV遮蔽率の高い傘、夏用のマフラーなど毎度全てを身につけようと思うとお出掛けするのが面倒臭くなってしまいます。

支度に面倒臭さを感じていては持続は難しいですね。

そうして、お出掛けするのが面倒になってくると太りやすくなります。

 

美容に気を配っているのに、見た目に重量感があると、人からはただの「美しいとは言えない人」ですよね。

それならば、美容面は絶えず意識していても基本だけはおさえて、神経質になりすぎないことが好結果につながると思います。

肌に化粧品の成分がきちんと浸透していない可能性があるかも?

どれだけ入念に肌の手入れをしていてもお肌が乾燥していたり、肌荒れやしわやシミが心配なときには、肌に化粧品の成分がきちんと浸透していない可能性があります。

だから、化粧落としや洗顔のあとの肌の手入れでは化粧水や乳液や美容液などの成分をきちんと肌の内部まで染み込ませてあげることで、柔らかくハリや潤いのある肌になれるのです。

 

肌のケアで一番初めに使用する化粧水は、お肌に水分を補給するための大切な役目をしているのですが、「どうしても肌のなじまない」、「手間取る」と思う場合は化粧水パックをしてローションを肌に浸透させてあげます。

化粧水をパックすることで自然とローションが肌の内部まで浸透していくので、潤い不足による乾燥状態を防いでシワの対策にもなります。

 

一通りのスキンケア化粧品を確実にお肌の内側まで馴染ませてあげることは厄介ですが、ローションや乳液、クリーム等、どんな基礎化粧品もお顔全体に塗ったら手の平で覆うようにして手の熱を使って押し付けてあげると、ふつうに化粧品をぬった時よりも肌の内部まで化粧品の成分が浸透していくので、毎日やっている肌ケアでは必ず行うようにしています。

 

誰しも同じ様に年を重ねていきます。

けれども、年を重ねるのは避けられないのですがおばさんっぽい見掛けになったり、今の年齢以上に上に思われるのは本意ではありません。

ですので、若くなることはできませんが年齢以上に見られないように気を配っています。

 

残念ながら加齢に伴い脂肪がつきやすくなったりスタイルに変化が出てくるので運動をしています。

全身運動と言っても、フィットネスジムに入会しているっていうことじゃなく軽い筋力トレーニングやフィットネスウォーキングをしています。

 

それから、息のしかたを大切にしています。

「身体」も「精神」も寛いで深い呼吸をするように気をつけています。

そうする事で、からだがほっかほかになって「冷え症」にも効きます。

 

それから、御飯などはいつも好きなものを好きなだけ摂取しますがディナーの後は一口も口にしないようにしています。

身体も心も時間的にもゆとりがあれば「砂糖水断食」をします。

すると身体が軽くなります。

 

部屋掃除もしょっちゅうします。それにより自動的に体をよく動かすのでお得です。

日ごろ利用していないキンニクを使用するようにハウスクリーニングとやると、結構筋トレになってなお良いですよ。

 

自分が美容や健康の為に気をつけていることといえば・・、周りの女性達と比べてわたしが特別何かをしているとは思いませんが…。

とあれこれ考えてみたら、これがそうかもしれないと思うことが見つかりました。

それは”なるべく笑う”ということです。

 

美肌のためというより、イライラの解消の為、鬱憤をためないようにするために、できるだけ1日の内に必ず一つは、お腹を抱えて笑えるのを見ようと思っています。

TVでお笑い番組があるか確かめて、大好きな芸人さんが出演する番組は必ず見ています。

深夜の放送も見たいのですが、これは睡眠不足になってしまうのであとで録画で見ることにしています。

 

笑うと笑いじわが…という説もありますが、思い詰めている時に作ってしまったしわよりは楽しく笑ってできたシワの方が良いと思うのです。

悩みが原因でできた小皺はちょっと厳しいです(泣)どこが面白いかは各人それぞれ違うので、オススメというのはこれと言ってないのですが、なるべくならトゲの無いお笑いを観たほうがいいと思います。

そのほうが美肌になれるような気がします。

メイクオフするのも顔を洗うのもしんどくて何にもせずに横になってしまう

スキンケアで心掛けているのは、ゴシゴシせずにしっかりと取ることです。

要するに、クレンジングと洗顔を重要視しているということ。

夜遅くに帰ると、メイクオフするのも顔を洗うのもしんどくて、更には睡眠時間を少しでも長くする為に、つい何にもせずに横になってしまう、その様な事態になったら100パーセント肌負担が大きくなります。

 

昔だったら、「やっちゃった~」ぐらいで終わりますが、30過ぎてからは、肌ダメージがガツンときます。

そして、前に、某ビューティーアドバイザーから聞いた話なのですが、お化粧を取らずに寝るのは、雑巾で顔を拭いてるのも同じ、だそうです。

怖すぎる話だと思いません?「メイクオフ」はキチンと行うべきですが、ごしごしこするのはコラーゲンを傷める事になります。

 

絶対に、クレンジング液で摩擦しないように取り去るのが大切です。

そして、洗顔を熱いお湯でするのも危険。

水もいいけれど、「毛穴」が引き締まるので、ヨゴレを落とす際には、32℃くらいの水でするのが、一番肌負担がないそうです。

 

余談ですが、クレンジングと洗顔に注意するだけで、適当にやっている方よりもハリや潤いが何倍も違ってくるらしいですよ。

きちんとメイクや汚れを取るって大切ですね。

 

あまり寝ていないと即座に肌にでます。

一昔前はいくら起きてようとなんともなかったのに、年齢のせいか最近では寝不足が直ぐに顔面に現れます。

 

どれだけお金をかけて美肌作りに努力していても、それこそ1回の「睡眠不足」で全部パーになります。

寝不足になると頬がザラッ、アゴラインには赤いにきび。

どうしても眠るのが遅くなってしまった時は、チョコラBBドリンクとか栄養補給剤を補給してから横になると若干いいように思えます。

 

生活環境に変化があったりすると便秘気味になっちゃったりするので、水分をきちんと取ることも心掛けてる。

野菜不足にならないようにする事も重要ですが、水分はもっと大切です。

アセが流れるのが不快で水分を控えていた時は、お野菜を摂っても漢方便秘薬を使っても体操をしても、水分不足を解消するまで便通が良くならなかったのでそれ相応の水分量を摂ることはとても肝心なことなんだなぁと感じました。

 

更には体重減少を目指している時も注意が必要。

油分摂取量が減るためかカサカサ肌になりがちで、放っておくとスキン自体の力で脂を作り出してしまいます。

潤いがないのにギトギトするという異常事態に陥ります。

ですから食事制限をしている折りにはドレッシングなどの油はいつも通り摂取するようにしています。

 

一個でも不十分なものがあると必ず身体に出る。

「からだ」ってすごいですね。

冷え症で基礎代謝も低下しているので、暑いシーズンでもお湯を浴びるだけではなく必ず湯船に浸かるようにしています。

 

暖かい時期は40度程度、涼しくなってきたら40℃以上の熱いお風呂って感じです。

おフロの中ではのんびりとくつろぐことにしているので、ボーっとしたり音楽鑑賞をしたりしてまったりとしています。

 

仕事で歩いてばっかりだった時や長時間立っていたような時は老廃物を流すために足マッサージを行ったり、肩こりや首こりをほぐしてストレスがかかった全身のケアをするようにしています。

これは何回、あれは何分みたいな美容法は苦手なので、取り立ててお湯に入っている時間は決めてはいないのですが、大抵意識しなくとも2、30分はお湯につかってる感じです。

 

前まではシャワー入浴だけでしたが、キチンとおフロにはいるようにしたら二の腕や肩らへんの血行も良くなってきたし、「基礎代謝」もアップしたのか汗をかけるようになってきました。

誰にでも出来るとっても簡単なことですが、湯船に浸かるという事は女子にとって本当に重要な事なんだなぁと痛感しています。

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アセると余計に汗が出るという負のスパイラル

汗っかきな私は夏が終わって秋になったらホッと一安心。

けれどもホッとするのも秋限定で、寒くなっても再び汗で悩む事になるのです。

喫茶店やデパートなどの店舗内に行くと、次第に汗が出てきます。

 

屋外で冷やされていたカラダが暖かい屋内に入って汗をかき、これが案外ひかない!化粧はもちろん落ちてくるし足が蒸れてくるのも分かるし、まわりは平然とショッピングしているのに私の場合は汗を拭きながら歩いているのでなんとなく恥ずかしいのです。

「早く治まってよ!」と思っても止まらずアセると余計に汗が出るという負のスパイラルに最近は半ばあきらめモードです。

出来る事なら顔から汗が出ないようになりたいのですが、体質だと思うのでしょうがないのかなと凹んでいるのです。

 

ですが生まれ持ったものだと思っていましたが、前以上に汗っかきになったと思ったのです。

以前は汗をかいても短時間で汗は治まっていました。

「たとえ寒かったとしても何枚も重ね着しない、アセの匂いがしないように清潔を心がける、汗臭を気にして香水などを使い過ぎない」これに関しては自分が常に行っていることです。

もうすぐ冬が来ますが頑張って汗と戦います。

 

自身の汗についての悩みはわき汗が出やすい事です。

季節を問わずに、ちょっと暑いと思ったらすぐさま脇が汗ばみます。

汗をかくと不快になる為、服を変えたいのですけど、それができないことが多いのでそういった事も悩んでいます。

 

夏という時期は暑いので、汗が付いた洋服をそのままにしておくと、臭いがするようになってしまいます。

汗が臭いというよりも、汗がついてしまった服からにおうのです。

 

とりあえず、私の仕事はサービス業ではないため、きちんとした汗の対処はしていません。

けれども日常生活の中で、どなたかと話をする時に、汗が臭うことが原因で嫌われないようにしています。

暑い夏は殆どの人が汗をかいているので、仕方がない場面もたくさんあります。

 

自分は皆よりニオイを感じやすい為、わたし自身の汗だけじゃなく、近くにいる人の汗も気になってしまいます。

もし匂わなかったとしても、汗でびっしょりの状態でショッピングを楽しんでいる人がいたら、不快感を抱いてしまいます。

自分自身は不快を与えないように、ちゃんと汗対策をしていきたいです。

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わたしはあたし自身の足のニオイに不安を感じています。

ここにきて急にそう感じ始めたのですが、ギリギリ現時点では知り合い等に正面から「ニオイがする」と注意された事はないのですが、自分自身ではとても心配しています。

ここのところ猛暑日も多く、アセを掻きやすいからかなとも思ったのですが、冷房がついた職場で一日を過ごす事を考えると、それが正解とも思えません。

 

「蒸れ」がニオイの原因なのかと思って、メッシュ素材の履物を購入して試してみたりしましたがそんなに効果はありませんでした。

徐々に裸足になる事やサンダル的なものをはくことにも躊躇してしまうようになり、スニーカーを履くことが増えました。

靴を洗剤でゴシゴシしたり、ソックスをこまめにチェンジしていたのですがそんなに効果がありませんでした。

 

爪に汚れが溜らないようにしたり、指間部をしっかり洗浄するように頑張っていますが帰宅して足の匂いを確かめるとやはり足臭があります。

今は足専用デオドラントでもって、ちょっとでも足臭を防ぐようにしています。

もうちょっとするともっともっと汗をかく日も多くなりそうなので、困っています。

 

普段自身の汗臭が気になるような事はほとんどなかったのですが、ついこないだ転職して女性が多い仕事場になったからか、自分自身の汗のニオイが気になるようになってきました。

何せ好ましい事ですけど、傍にはたくさんの若い女の子がいます。

仕事の内容的にどうしても汗をかきますが、女性の人たちはなにかを吹き付けているのか良いにおいがしています。

 

そんな中、汗対策をしていない自分。

これまで一切気にした事はありませんが、やっぱり臭っているのかな?

臭っているかどうかなどと女の子に聞く事なんて出来ませんし、万が一今のところ臭っていなくてももっと加齢したり、夏場になったりすればどうしても臭わざるを得ませんし、汗のニオイ対策は早いところやっておいた方が良いかもしれません。

 

不安になったので、会社帰りにコンビニで学生時代ぶりにスプレー売り場へ行ったのです。

スプレーの他にも、デオドラント商品がいっぱい陳列されていて、僕自身の学生時代が遥か昔のような気がしました。

なので当時使い慣れていた物と同じような物を購入。

 

フレッシュソープの香りがするスプレーです。

早速使ってみようと思います。

これで汗のニオイに不安感を持たずに働きたいです。

若いころのように肌をケアする必要もなかった時代は過ぎてしまった…

30代後半になってくるとお肌の悩みが絶えず、若いころのようにケアする必要もなかった時代は過ぎてしまいました。

一番わたしが意識してやっていることは、紫外線防止対策です。

日光に当たると強いダメージを受けて、お肌がカサカサして、これがシワやしみ、ソバカスなどをつくる原因になります。

晴れの日はもちろん、くもりの日だって紫外線は肌に届いているようです。

 

それから、紫外線が強い時期の暖かい時期だけではなく年間を通して日焼け止めを使用しています。

化粧下地やファンデーションもUVカット効果があるものをわざわざ選んで使っています。

最近はこども達も成長して、だっこをすることも無くなったので外に出る時は日傘と帽子を使ってあくまで紫外線を浴びないようにしています。

 

ここ最近、日焼け止めに効果的なサプリを見つけたので飲み続けてみようと思います。

体の外側からは日焼け止め、体の中にはサプリを飲んで紫外線対策しています。

未来の自分のお肌のために悔やむことがないよう、今の内にやれることがあればやってみようと考えています。

 

ちょっと前から美容のために気遣っている事は、「姿勢を良くする」ことです。

正しい姿勢でいると腰痛、ダイエットなどいろんな症状に効果的という話はよく聞きます。

それと、疲れにくい体になるそうです。私はめちゃくちゃ姿勢悪いです。

 

けれども、自分では良い姿勢をしていると思っている事が危険です。何気なく鏡で自分を見たときに驚きます。

それで鏡を見ていい姿勢をとってみても、前傾姿勢になっています。どうしてなのでしょう?本当の良い姿勢というのが分かりません。

姿勢が悪いからなのか食生活が原因なのか見当がつかないのですが、腰がすぐに痛くなりますし、ポッコリお腹だし、すぐに疲れも出てきてしまうのでちょっと歩くともうへこたれています。

 

おなかは気づいたら出ていたのですけどね。しかし、そんなわたしでも小まめに鏡を見て正しい姿勢でいるようにしています。壁に背中をつけて姿勢を確認したりとか。

とりあえずさっきも書いた通り正しい姿勢というものがどんなものなのかも分からない状態なので、いままでの姿勢を治したいと思います。何か良い効果があったらまた書いてみたいと思います。

 

若々しい弾むような素肌を保持するために、なかでも重視しなければいけないのがモイスチュアケアです。

女子は10代20代をピークに以降どんどん皮脂分泌量が低下すると言われており、普段の肌ケアからきちんとモイスチュアケアをする事が不可欠となってきます。

どなたでも「毎日肌ケアを施しているのに、時間の経過とともに肌がカサカサになっている」なんてことありますよね。

 

あたしももともとカサカサ肌なのに加えて、お手入れ用化粧品がお肌に適していなかったみたいで特に冬になるとカサついていました。

そんな人に使っていただきたいケアアイテムが、オイル化粧水です。

 

オイルというと何となくヌルヌルしそうに思いますが、この頃のオイルイン化粧水は改良されていて、つけ心地もさっぱりしています。

塗った後お化粧をしても、浮いてくる感じもないので安心して使えます。

モイスチュアケアをちゃんと行っておくと、いつまでも弾力あるプリっとした素肌を保持出来るので成る丈若いうちからケアをした方がいいと思います。

参考:コンブチャクレンズ 口コミ
URL:https://www.cnnstreamingnews.com/

いい香りには色々なメリットがある

「女子力が高い女性」から想像する印象は十人十色でしょうが、大多数の方があげる印象、それは「良い匂いがする」ということです。いい香りには色々なメリットがあります。

まず、人に与えるイメージ。気品のある香水や、柔軟剤やシャンプーがふわっと香る女性は、清潔感があり魅力的な人間と印象づけることが出来ます。
オードトワレや、香り付き柔軟剤、ヘアケア用品は最近では多種多様な品が出ていますので、お気に入りの匂いがきっと見つかるはずです!

 

ただし、匂いの付けすぎには気を付けなければなりません。特にコロンの香りレベルが強すぎるのは下品なイメージになってしまうだけでなく、電車やエレベーターなどで他人の香りと混ざって迷惑を掛けてしまう恐れもあります。とにかく「ほのかな香り」レベルを保ちましょう。

それから、心地よい匂いは人に良く思われるだけでなく、自分にも良い点があるのです。誰しも自分の好きな香りに中にいると、幸福感を得られます。
コロン等出先での「香り」だけじゃなく、お部屋の中も、ルームスプレーやアロマディフューザーなどで、お気に入りの匂いにするとGOOD!

そうすることで心が落ち着き、美意識も高まります。いい香りに包まれて、人も自身も満たされる、「ステキ女子」にあなたもなってみませんか?

 

ストレッチングは美しい容姿づくりに取り入れたい運動です。柔軟ストレッチは年齢を問わずやれる手軽なものなので、年配の人でも行えますし子供でもやれます。

ですが、可動域が狭くなっている箇所や柔軟性が失われた筋肉などを伸び縮みさせる為に痛い感覚があったりします。このせいでストレッチ体操をやりたがらない方が結構いますが私は「ちょっと待った!」と言いたいです。

 

少し痛いくらいなら頑張った方がゆがみやコリが取れますし、強い痛みを感じるところまでストレッチ体操をするのは良くありません。痛くて顔が真っ赤になってしまうような無茶苦茶なストレッチ体操は身体をいじめているだけでストレッチ体操とは言えません。

正確なストレッチ体操の仕方に基づいて行えば萎縮していた筋なども少しずつ伸びて柔軟な体がゲットできます。正しいやり方でなければ痛く感じるけれど痛気持ちいいところまでにするといいですよ。

これだったら出来ない人はいないはずです。ストレッチングを正しく行うだけで美しくなれますよ。

 

あたしが美容のために、気を使っていることは、安定した「睡眠」をえることです。過去に、心労がたたりあまり眠れなくなったことが一年の半分程あったのですが、その際の肌のコンディションはひどいものでした。

睡眠不足のなので、青い「クマ」が出来、肌に色むらが見られて、小じわが見られました。睡眠の時間が少ないことで、こんなに素肌に問題がおこるなど予想外だったので、びっくりしました。

 

精神的重圧がなくなってからは、また眠れるようになったのですが、それからというもの「睡眠」捉え方に変化が生じました。最大限に、22時から2時の、俗に言う「肌のゴールデンタイム」間内には、「寝るぞ」と決めています。

さすがに22時には寝付けないので、24時前には眠っています。更に、良い睡眠が取れるように、寝室は完ぺきに暗くして、僅かな物音でも起きてしまったり、熟睡が邪魔されないように、耳せんをつけて寝ています。ぐっすりと眠るのは、確かにそれだけでスキンケアになりますし、体の調子も整います。

美肌づくりの秘訣は睡眠です

20代のころは一睡もしなくても、どうってことなかったのに、年齢が上がるにつれ、徹夜してしまうと、素肌の潤い感や、メイク乗りに悪影響が出てくるものです。メイクを施そうとしても、リキッドファンデの伸びも悪く、ボロ隠しで重ねれば重ねるほど、崩れやすくなってしまう・・・。

結局、その事って「いい眠り」と深い関係性があるのです。お肌は夜10時~深夜の2時の時間帯に活動を始めるのです。バスタイムを終えて、肌ケアをして横になり貴女が眠っている時に、お肌が吸収していくのです。

 

社会人になると、なかなか計画通りに就寝できませんが、夜10時~2時の間に熟睡していれば、お肌の中の細胞が活性化され、次の日いい肌状態で起きられるのです。けれど、睡眠の質が大事なので、安眠できていないと、肌のターンオーバーも促されません。

睡眠は浅い眠りと深い眠りがありますので、寝る時間が長くなくてもしっかり眠れていれば、問題ないのです。

 

どの位、質の良い睡眠をとるかが大事です。ですが、その土台となるのは、とにかく「寝る」って事です。キチンと眠らなければ、いくら値の張るスキンケア用品をつけようが、意味がないのです。

一見、見た目は綺麗になっている様に見えるかもしれませんが、ベースは睡眠です。これが美肌づくりの秘訣ですよ。

 

「美容」を意識して、うちの中では大体お化粧をしないでいるようにしています。素顔でいる時に人が訪ねてきたら、マスクをつけて出ます。

「だてマスク」で覆ってしまえば、目ぐらいしか見られないのでメイクしないでいてもたいして気に掛からないです。

 

これまで素顔のままで云々といっていましたが、一応アイブローだけはやってます。さすがに「眉無し女」だと恐怖ですもんね。

化粧というものは、やっぱりお肌には良くないものだと考えてしまうのです。ことにスキンコンディションが悪かったり、体が不調のときにお化粧をすると、お肌の荒れが進むような感じがします。

しかしながら人気の多い場所にノーメイクで出かけるのはまずいと思うので、やむを得ず化粧を施しています。

 

すっぴんでお仕事に行くのとかも非現実的な話ですよね。ですが、できるならなるべくすっぴんでいたいです。素肌美人になりたいからです。

素肌美人ならお化粧をする手間自体も減るし、何と言っても美肌なだけで見栄えがよくなります。いつもは不可能でも、日曜日におうちでゆっくりしている時など化粧なしで生活して休化粧日にしてあげるのが大事だと思います。