若いころのように肌をケアする必要もなかった時代は過ぎてしまった…

30代後半になってくるとお肌の悩みが絶えず、若いころのようにケアする必要もなかった時代は過ぎてしまいました。

一番わたしが意識してやっていることは、紫外線防止対策です。

日光に当たると強いダメージを受けて、お肌がカサカサして、これがシワやしみ、ソバカスなどをつくる原因になります。

晴れの日はもちろん、くもりの日だって紫外線は肌に届いているようです。

 

それから、紫外線が強い時期の暖かい時期だけではなく年間を通して日焼け止めを使用しています。

化粧下地やファンデーションもUVカット効果があるものをわざわざ選んで使っています。

最近はこども達も成長して、だっこをすることも無くなったので外に出る時は日傘と帽子を使ってあくまで紫外線を浴びないようにしています。

 

ここ最近、日焼け止めに効果的なサプリを見つけたので飲み続けてみようと思います。

体の外側からは日焼け止め、体の中にはサプリを飲んで紫外線対策しています。

未来の自分のお肌のために悔やむことがないよう、今の内にやれることがあればやってみようと考えています。

 

ちょっと前から美容のために気遣っている事は、「姿勢を良くする」ことです。

正しい姿勢でいると腰痛、ダイエットなどいろんな症状に効果的という話はよく聞きます。

それと、疲れにくい体になるそうです。私はめちゃくちゃ姿勢悪いです。

 

けれども、自分では良い姿勢をしていると思っている事が危険です。何気なく鏡で自分を見たときに驚きます。

それで鏡を見ていい姿勢をとってみても、前傾姿勢になっています。どうしてなのでしょう?本当の良い姿勢というのが分かりません。

姿勢が悪いからなのか食生活が原因なのか見当がつかないのですが、腰がすぐに痛くなりますし、ポッコリお腹だし、すぐに疲れも出てきてしまうのでちょっと歩くともうへこたれています。

 

おなかは気づいたら出ていたのですけどね。しかし、そんなわたしでも小まめに鏡を見て正しい姿勢でいるようにしています。壁に背中をつけて姿勢を確認したりとか。

とりあえずさっきも書いた通り正しい姿勢というものがどんなものなのかも分からない状態なので、いままでの姿勢を治したいと思います。何か良い効果があったらまた書いてみたいと思います。

 

若々しい弾むような素肌を保持するために、なかでも重視しなければいけないのがモイスチュアケアです。

女子は10代20代をピークに以降どんどん皮脂分泌量が低下すると言われており、普段の肌ケアからきちんとモイスチュアケアをする事が不可欠となってきます。

どなたでも「毎日肌ケアを施しているのに、時間の経過とともに肌がカサカサになっている」なんてことありますよね。

 

あたしももともとカサカサ肌なのに加えて、お手入れ用化粧品がお肌に適していなかったみたいで特に冬になるとカサついていました。

そんな人に使っていただきたいケアアイテムが、オイル化粧水です。

 

オイルというと何となくヌルヌルしそうに思いますが、この頃のオイルイン化粧水は改良されていて、つけ心地もさっぱりしています。

塗った後お化粧をしても、浮いてくる感じもないので安心して使えます。

モイスチュアケアをちゃんと行っておくと、いつまでも弾力あるプリっとした素肌を保持出来るので成る丈若いうちからケアをした方がいいと思います。

参考:コンブチャクレンズ 口コミ
URL:https://www.cnnstreamingnews.com/

最高に笑える映画

映画「トリガール」は最高に笑えて今までに見たことのないくらいおもしろいと思える映画です。
感動や笑いがたくさん詰まっているストーリーなので、見てよかったと思える素晴らしい映画です。

 

がむしゃらに頑張る女の子と負けず嫌いの男子の二人が繰り広げる物語がとてもおもしろいところです。
鳥人間コンテストを舞台にした映画で、練習方法などの裏側を見ることができるので、勉強になることも多いです。
こんなに裏で頑張っているのだと感心してしまいます。

 

二人で人力飛行機を動かすのですが、動かすためには息が合わなければいけなかったりするので、二人の相性が必要になってくるのですが、ゆきなと大志はケンカばかりですぐに言い合いになるところが大変なところなのですが、なぜか飛行機に乗ると息がぴったりで、ケンカして言い合いになる度にスピードが出てとてもいい方向に向かうのがとてもおもしろいところです。

笑って泣ける感動のストーリーになっているのでとてもおすすめな映画です。

 

自分の良さに気づいてそれを大切にしていきたいなと思う映画です

数多くいる素敵なハリウッドの女優さんたちの中でも、ずっと好きなのが、キャメロン・ディアスさん。

若いころはその彼女のとびきり素晴らしいスタイルを際立たせるような役柄で、観る人たちを楽しませるようなコメディ映画にたくさん出演されていました。

 

その彼女が出演している「イン・ハー・シューズ」。

キャメロン・ディアスさんが出ているので、観てみたいな、くらいの軽い気持ちで観たのですが、ストーリーの良さに感動してしまいました。

 

仲良しだけれどもすべてにおいて対照的な姉妹、見た目が地味な姉に、派手でお洒落な妹。仕事をバリバリとこなす姉に対して、いつも適当に生きてきた妹。

そんな何もかもが対照的な姉妹の二人と、二人のおばあちゃん、お父さん、姉を支えるボーイフレンド、妹が出会う素敵なお年寄りのおじいちゃん。

 

ハリウッド映画に出てくるような華のあるキャラクターはストーリーに登場してきませんが、登場人物のひとりひとりがとても素敵な雰囲気で、観ている側を優しい気持ちにさせてくれます。

対照的な姉妹、それぞれちがっているからこそ、そのちがいの良さを生かしていく、私自身もそんな生きかたが出来るように丁寧に暮らしていきたいな、と思わせてくれた素敵な映画です。

 

人生で一度は見るべき映画です

普段からネット配信などで映画を良く見るのですが、過去の名作を大人になってからもう一度見ると感慨深い物がありますね。

先日有名な戦争映画「プライベートライアン」を久しぶりに見たのですが、今まで見た戦争映画の中でやはりNo1だなと改めて思いました。

映像の凄みやリアリティ、色々な人物や目線で捉えた斬新な視点は素晴らしいの一言で、見終わった後に何とも言えない感情がこみあげてくる映画です。

 

特に冒頭の約20分間の「ノルマンディー上陸作戦」は衝撃的で、戦争の凄みや壮絶さがギュッと詰まった手に汗握る迫力です。

実際に戦争に参加した退役軍人曰く「まさにこんな感じだった、足りないのは匂いだけだ。
」と言わせるほどのリアルな戦争現場を再現したスピルバーグはやはり名将です。

 

主役のトムハンクス、ライアン役のマッドデイモンの演技も秀逸ですが、人を撃った事のないアパム伍長は戦争を経験した事のない我々観客に訴えかけるものがあり、
見ていて特に印象に残るものがありました。

人生でたくさん戦争映画を見てきましたが、プライベートライアンを超える名作には未だ出会った事がないので、「人生で一度は見るべき映画」として人にこれからも勧めていきたいと思います。

 

名探偵コナン「ゼロの執行人」はコナン映画の最高傑作です

トリプルフェイスの安室透ファンでない人も虜になるほどカッコよく、アニメではあまり垣間見れない、公安警察官の主人格の降谷零としての彼がメインで見れたところが良かったです。

風見さんと降谷さんのやり取りも良かったし、コナンが風見さんに安室さんが降谷さんだって知っているよと言って、風見さんが「君は一体」となるシーンが好きです。

 

でも、降谷さんが「僕の恋人はこの国さ」と言うセリフが一番視ている人のハートを打ち抜いたし、コナンを助け、道でない道を白い車で暴走する姿が印象的です。

テロの原因を突き止めたコナンは、あの安室さんを恐れさせる頭脳を持っており、信用するに値すると思われているところがすごいと思います。

 

福山雅治さんが歌う「零」も、安室さんを想起させる歌詞が素敵です。

しかし、あのテロを止められたのは、アガサ博士の発明と哀ちゃんの頭脳のおかげなので、博士の発明品はいつも事件解決の役に立っているなあと思わされます。

 

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